シンジケート調査とは?
治療の動向は日々変化しています。シンジケート調査は、パネル医師に対してある特定分野において長期に渡る継続的な調査をおこない、 分析調査結果をデータベース化して自社製品として開発するリサーチです。データベース上では、治療の詳細や変遷などが様々な角度から分析でき、 新薬開発や国際戦略に役立つ情報が入手できます。(お客様のご予算と目的に応じた規模のデータ提供が可能です。)
これまでの実績
1990年よりヨーロッパ・北米・アジア・ブラジル・メキシコ・中国において、様々なシンジケート調査“Therapy Monitor”を実施してきました。
Japan Tamden Oncology Monitor :JTOM
(がん治療モニター)
日本においては、2003年よりがん治療モニター“Japan Tandem Oncology Monitor”を実施しており、これまでで延べ100,000を超える症例を集積しています。 →詳しくはこちら
Japan RA Monitor :RA
(関節性リウマチモニター)
2006年からは関節リウマチ(RA)モニターの実施を開始しており、累積1000名以上の医師に対して調査を行っております。
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Japan Hep-C Monitor :Hep-C
(C型肝炎治療モニター)
2007年からはC型肝炎治療モニターの実施を開始しました。
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Promotion Track Monitor :PTM
(プロモーション活動分析モニター)
2007年から癌領域において、癌腫別に各社のプロモーション活動(MR活動やe-ディテーリング)を分析できる新製品(Promotion Track Monitor)を開発しました。 →詳しくはこちら
お問い合わせ先
中川 哲子/浦川 誠
TEL: 03-5408-3901 (代表)
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